【151】解体してびっくり、大引きがたったの一本 2024:04:30:08:42:02
2024.04.30 【今日の国実】

こちらのお宅は築105年。
部屋を歩くたび、震度3以上の揺れが起きる状態でした。
床改修のために解体を始めると、
大引きがたった一本しか入っていませんでした。
大きな揺れは、床板と家族みんなをずっと支えていた、
大引きからの懸命なSOSだったようです。
KUNIMI JOURNAL
今日の国実
カテゴリー (今日の国実)
2024.04.30 【今日の国実】

こちらのお宅は築105年。
部屋を歩くたび、震度3以上の揺れが起きる状態でした。
床改修のために解体を始めると、
大引きがたった一本しか入っていませんでした。
大きな揺れは、床板と家族みんなをずっと支えていた、
大引きからの懸命なSOSだったようです。
2024.04.25 【今日の国実】
ご家族の介護をされているU様。
道が狭く送迎の車が敷地に入れないため、
50m以上ある砂利道と
石畳の上を
車いすを押して移動する必要がありました。
さらに出入口周りがぬかるむと車いすが汚れてしまい、
U様や介護をされる方は大変な思いをしていました。
解決しようにも、
・道がとにかく狭くて、工事車両が入れない
・工事時間、費用が多く掛かってしまう
という点から、通路すべてを舗装することはできませんでした。
そこで国実からこのような工事をご提案!
ウッドデッキと最低限のコンクリート舗装で、
短い工事日数で、お財布にもやさしく
石畳とぬかるみを解決することができました!
誰もが他人事ではいられない『介護問題』。
(国実の社長も近いうちに介護される側になるかも!?)
国実がそれぞれの悩みに寄り添って、リフォームでサポートします。
2024.04.22 【今日の国実】
国実の女性社員が、木造建築士を目指しています。
試験は10月。合格を目指してコツコツ勉強中。
結果をお楽しみに!
2024.04.22 【今日の国実】
国実では毎年4月20日ごろ、同じ桜の木を撮影しています。



写真を見比べて、「今年は葉桜になるのが早かったんだなあ」
と気づいたり・・・・・・。
何かを始めてもなかなか長続きしない国実ですが、
これだけは何年も継続できています(笑)
2024.04.19 【今日の国実】
4/18の現場の様子。
これが国実のリアルです。





2024.04.15 【今日の国実】

一息つけるはずのトイレが、
【従業員同士が気まずい空間】になってしまい、
悩みの種になっていました。
『働くみんなの為に何とかしなきゃ‼
・・・・・・・・・・・・できるだけ安く。』
という訳で床などはほぼ解体せず、
その上から新しい床を作ることで、
工事費を抑えます!