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2026.01.05 【今日の国実】
KUNIMI JOURNAL
今日の国実
2026.01.05 【今日の国実】
2025.12.15 【今日の国実】
2025.12.15 【今日の国実】
2025.12.11 【今日の国実】

こんにちは!
長野県佐久市の総合住環境プロデュース 株式会社国実です。
「光熱費が高くて困っている」「冬は寒くて夏は暑い...」そんなお悩みはありませんか?
実は今、国が住宅の省エネリフォームや新築に、最大200万円もの補助金を出してくれる制度があるんです!
今回は、2026年に使える3つのお得な補助金制度を分かりやすくご説明します。
これは、省エネ性能の高い住宅を建てたり、今のお家を省エネ住宅にリフォームする時に、
国が工事費の一部を補助してくれる制度です。
「これからの時代、環境にやさしい家を増やしていこう!」という国の取り組みの一つです。
お家の種類や工事内容によって、もらえる金額が変わります。
新築の場合:
さらに! 子育て世帯や若いご夫婦の場合は、追加で最大100万円もらえます!
リフォームの場合:
ご家庭で使うエネルギーの約3割が「お湯を沸かすこと」に使われています。
この制度は、電気代・ガス代を大きく減らせる「高効率給湯器」に交換する時に、
国が費用の一部を補助してくれるものです。
給湯器の種類によって補助額が違います。
古い蓄熱暖房機や電気温水器を撤去する場合は、さらに追加の補助金がもらえます!
令和7年(2025年)11月28日以降に工事を始めたものが対象です。
「冬、窓際が寒い」「夏、窓から熱が入ってくる」...そんな経験はありませんか?
実は、家の熱の多くは窓から逃げたり入ってきたりします。
この制度は、断熱性能の高い窓に交換する工事に対して、国が補助金を出してくれるものです。
1戸あたり最大200万円!
補助額は、工事の種類と窓の性能、大きさによって変わります。
例えば:
複数の窓を改修すれば、その分補助金も増えていきます。
令和7年(2024年)11月28日以降に工事を始めたものが対象です。
3つの制度を組み合わせて使うことができ、手続きも一度にまとめてできる予定です。
お住まいの市町村の補助金と併用できることもあります。(窓リノベ事業の場合)
補助金の申請は、工事を依頼する業者が代わりに行ってくれるので、
複雑な手続きに悩む必要はありません。
「うちの家は対象になる?」 「どの制度が一番お得?」 「工事はいくらかかるの?」
そんな疑問に、私たちが分かりやすくお答えします!
補助金制度は予算が決まっているため、早めのご相談がおすすめです。
お見積もり・ご相談は無料です。
お気軽にお問い合わせください。

快適で経済的、そして地球にやさしい住まいづくりを、私たちがしっかりサポートします!
皆様からのお問い合わせを、心よりお待ちしております。
※補助金の金額や条件は変更される場合があります。最新情報は国土交通省のホームページ等でご確認いただくか、当社までお問い合わせください。