まるごとリフォーム、エクステリア、内装、お風呂、キッチン、サニタリー、
水まわり、サイディング、塗装、バリアフリーのことなら国実におまかせください。

0267-64-1822

今日の国実

ガーデニング・框・プチ土木・国実のリフォームさん 2019:09:04:15:55:12

「ガーデニング進行中です」



庭と家庭菜園の間に通路が作られました。




kunimi0830_006.jpg
kunimi0830_007.jpg


今は雑草ですが...これからはお花や野菜が植えられます。




「プチ土木」



縁石と既存のアプローチとの間にコンクリートを敷きました。




kunimi0830_004.jpgkunimi0830_005.jpg


お孫さんが帰省する際に車が駐車しやすいようにとプチ土木工事を行いました。
また、玄関への段差には踏み石を設置しました。
帰ってきた時に不便がないように、とお孫さんへの愛情が伝わってきます。




「国実のリフォームさん②」



国実のリフォームさん第2弾のお宅にサッシが入りました。




kunimi0830_013.jpgkunimi0830_011.jpg
kunimi0830_012.jpg


サッシが新しくなるだけですっかり印象が変わります。


kunimi0830_014.jpg


床下の蛇の塒のようなものは、床下の暖房用の配管です。
床暖房と温水ルームヒーターで快適な冬に備えます。




「框(かまち)、上がり框」



框と上がり框をリフォームしました。



近年の住宅にはあまり見かけなくなりましたが、
上がり框というのは日本家屋の風情がありとても素敵です。
しかし、一日の交通量がもっとも多い場所でもあり、劣化は避けられません。
kunimi0830_001.jpg


まず、サンダーで削り汚れを落とします。
kunimi0830_003.jpg


ウレタン塗装で仕上げ、ピカピカの框が完成しました。
kunimi0830_002.jpg


そもそも日本の建築基準法では、『床の高さは、直下の地面からその床の上面まで四十五センチメートル以上とすること。』と定められています。
玄関の外に段差がない限り、これを遵守すると玄関の段差は45cmになってしまい、上り下りには一苦労です。
そのために作られた上がり框ですが、靴を脱いで一旦足を止め、履き物と心を整える大切な場所なのかもしれません。






「新築!歯科医院の外観をちょこっとだけお見せします」



間もなく完成予定の新築歯科医院の外壁です。




kunimi0830_010.jpgkunimi0830_009.jpgkunimi0830_008.jpg

3種類の異なった素材を使用し、様々な表情を見せてくれるモダンな外観に仕上がりました。
気になるその内装も追って、ご紹介していきたいと思います。


どうぞお楽しみに!






いよいよ消費税増税が目前となりました。
キャッシュレスポイント還元という景気の落ち込みを防ぐちょっとおいしい話もありますが、
キャッシュレスに慣れていない方にとっては不安の一言に尽きるでしょう...
現金重視、借金嫌いの日本人の国民性によりキャッシュレスが普及しなかったことを
考えると、もう国民性そのものを変えてしまえ!というちょっと過激な政策にも感じます。

ただ、いざという時にやはりあると便利なクレジットカード。
1枚は持ち、現金と両用しながらうまく利用していけるといいですね。


しかし、いくらキャッシュレスが普及しても停電時には決済ができません。
今や現金は避難用袋に入れておくものなのだそうです。



国子


お問い合わせ

お問い合わせ

今日の国実

国実ブログ

スタッフ紹介

施工事例

ごく1部ですが、今まで携わった施工事例をご紹介します。

 

国実分校

だれでも気軽にご参加いただけます。

 

資料請求