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今日の国実

アーカイブ (2020年4月)

塀改修・キッチンリフォーム・キャットウォーク・エコカラット 2020:04:29:10:31:02

「塀が完成しました」


古民家の塀が完成しました。




Before
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After
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お家の外観を損なわないよう木製の大和塀を作りました。
大和塀は、板を内側と外側で交互に張り合わせる大和打ちという技法で作られています。
この大和塀、外からまったく中が見えないというわけではなく、むしろ多少外から見える防犯性の高い塀といえます。


落ち着いた色合いで、芝桜にもよく映えて美しいです。




「キッチンが入りました」


キッチンを新しくしました。




Before
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After
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窓側にあったキッチンを撤去し、対面式にしました。
対面式キッチンの最大のメリットはやはり家族と向かい合いながら家事ができるということではないでしょうか。
さらに、多少洗い物が残っていたりしてもリビングやダイニングから見えないというメリットもありますが、
新しいピカピカのキッチン。ずっとピカピカに使ってくださることでしょう。





「キャットウォーク」


キャットウォークを作っています。




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キャットウォークといえば、猫の通路、モデル歩き、高いところの作業用通路といろいろな使われ方がありますが、今回は高いところの作業用にキャットウォークを作っています。


吹き抜けの開放感のある素敵なお宅ですが、高所の掃除や窓拭きが大変でした。
これで安全に、いつもキレイを保つことができますね。




「エコカラット」


トイレの壁をエコカラットにしました。




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エコカラットは調湿機能を持つタイル建材です。
湿気のあるときは除湿、乾燥しているときは加湿するという暮らしを快適にしてくれるうれしい建材です。


さらにはニオイの原因となる成分を吸着するため、消臭機能も備えています。
機能性もお値段も高いため、一面の壁だけをエコカラットにしましたが、これでも十分な効果が得られます。




「春」


あちらこちらで春を見つけました。



水芭蕉 
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ツバメ 
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枝垂れ桜 
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国実ではチューリップとともに猫や犬もお出迎え 
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国実カフェの芝桜も見事です 
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浅科のお花畑 
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浅間山もうっすらと緑の芽吹きが 
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新型コロナの影響で3月から時が止まってしまったような、そんな不安な毎日が続きますが、
季節はすっかり春になっていました。







いよいよゴールデンウィークが始まりましたが、外出自粛、帰省自粛に加え、様々なことが中止になりました。
いっそのことこの一年を自粛の空白の一年とし、2020年をもう一度やったらいいのでは、などと考えている国子です。
子どもにとっては学習の遅れや、小学校生活最後の運動会やイベントがなくなるという悲しい事態が避けられ、オリンピックのグッズやイベントのチラシを新しく作る必要はなく無駄もなくなります。

ついでに今年だけは年もとらないといいのに、などと不届きなことを考える国子です。


国子


シューノ・外壁塗装・樋交換・階段手すり 2020:04:22:05:46:09

「収納スペース」


クローゼットに「シューノ」を設置しました。




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貴重な収納に無駄なスペースは作りたくないもの。
こちらの「シューノ」は自由に高さを変えられる可動棚です。


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収納するものに合わせて、変える、外すを自由にレイアウトできます。




「樋の交換」


樋交換工事の足場が建ちました。




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劣化してしまった樋の交換に合わせて、雪止めも取り付けます。


先月の湿った雪の後は、雪の落下による樋の修理依頼が相次ぎました。
樋の被害もそうですが、隣家が密接している、屋根の下が駐車スペースになっている
というお宅はぜひ雪止めの設置をお勧めします。




「外壁塗装」


外壁塗装工事が始まりました。




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劣化、汚れの目立ってきてしまった外壁です。
足場を建て、お色直しが始まります。




「手すり設置工事」


階段に手すりを設置しました。




Before
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After
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シニア世代には欠かせない階段の手すり。
直線の階段は落ちるときも一直線。
怪我でもしたらその後の暮らしに大きな影響が出てしまいます。


世界でも有数の大企業「トヨタ」は、一にも二にも安全第一。
部下が階段を手すりも持たずに一段飛ばしで駆け上がったため、
課長が辞表を出す、という事件まであったそうです。


ビジネスでもお家でも、転ばぬ先の「手すり」です。







自宅にいる時間が長くなり、考えることは皆同じのようです。
手作りマスクの材料、家にこもってできるD.I.Y.、子どもが少ないスペースで体を動かせるもの
など、お店に行っても、ネット通販でも売り切ればかり...
いつも一足遅い国子に、「転ばぬ先の杖」は耳に痛い言葉です...



国子

キッチンリフォーム 2020:04:16:06:39:50

「キッチンリフォーム」


キッチンのリフォーム工事が始まりました。




収納スペースが少なく、多くのキッチン用品が収まりきらないキッチンでした。
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キッチン、壁、天井を撤去しました。


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毎日お世話になっているキッチン。どんなにきれいに使っていても経年劣化は避けられません。
キッチンの耐久年数は10年から20年と言われます。
この時期を過ぎたらどこかに不具合が生じてくるのは必然と考えてよいでしょう。
さらに、


・キッチンの高さ、導線に不便さを感じる
・家族が増えた
・掃除の回数が増えた(面倒に感じるようになった)
・収納スペースが足りない


というのもリフォームのタイミングといえます。
1日になんども立つキッチンですので、不便さを感じたらそれは暮らしに合ったキッチンでなくなっているのかもしれません。


新しいキッチンでお料理に腕をふるう日が待ち遠しいですね。







感染対策として1日に何度も手洗いをして手荒れがひどい...という方いらっしゃいませんか?
ハンドクリームを塗っては洗い、塗っては洗い、とクリームの消費量が増えるだけです。

とはいえ、いくらケチな国子でもクリームの消費をケチって手洗いを怠っては感染対策ができません。

「STAY HOME」で家にいる時間が長い分、国子は寝る前にワセリンをベタベタと塗り、
5分間ビニール手袋をはめ、1日に何度となく手洗いに耐えた自分の手をいたわってあげます。
たまにはアロマオイルなどを使って、手と心をいたわる時間を1日5分!
肌荒れとストレスに負けない「癒しの時間」をもってこの時期を乗りきりたいものです。


国子

外壁・2階トイレ・土留め・ユニットバス・樋 2020:04:11:08:11:41

「外壁改修工事」


足場を建てて工事が始まりました。




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断熱もしっかりと、サイディング、塗装をしてより暮らしやすい外壁に生まれ変わります。





「2階トイレ設置」


2階にトイレを設置する工事が始まりました。




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お家の2階の一部にトイレを作ります。
まずは配水と壁を作りました。


あると何かと便利な2階トイレ。
建てる時に設置してしまうのが一番ですが、後からでもスペースさえあればトイレを設置することは可能です。
ただ、トイレ掃除は2倍になるのでご自身の生活に合わせてご検討ください。




「台風被害」


台風で土砂崩れがあった場所の「土留め」工事をしました。




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大きな環境の変化で、これからどんな異常気象、自然災害が起きるかわかりません。
土留めを作ることで、大雨などによる土砂崩れの心配はなくなります。





「ユニットバスのふた」


ユニットバスのふたを新しくしました。




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おしゃれなお風呂は浴槽の形もひと味違います。
古くなってしまったからと簡単にその辺りのホームセンターでは買えません。
純正のものを取り寄せ、新しいふたに交換しました。





「樋のつまり」


樋の修理依頼があり屋根に登ってみてみると・・・




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鳥が産卵、ゴミが散乱していました。
樋の排水がうまくいかない原因は、こういったゴミのつまりである場合が多いのです。
ゴミをキレイに取り除き、きちんと排水ができるようになりました。
つまりが気になったら一度ゴミのチェックをしてみてください。

先日の湿った大雪の後は、屋根から落ちてきた雪で樋が歪んでしまった、外れてしまったという修理依頼がありました。
年に一度あるかないかですが、雪止めの必要性を大いに感じました。






ここ数週間、ニュースといえばコロナの事ばかり...
国子も普段以上にニュースを見る時間が増えています。

必要な情報を得ることは大事ですが、不安な情報を得続けることは気づかないうちに心理的なストレスになっているそうです。
特に敏感な子どもにとってはなおさらのことで、
海外では「子どもにはニュースを見せない」という家庭も多いそうです。

時事問題に関心を持てる子どもになってほしいものですが、小学生のうちは与える情報を
親が選択する必要がありますね。


国子の家では日曜日の夕方は必ず「サザエさん」を見ています。
平凡な日常にほっとし、感謝する至福の時です。


国子

物置解体・玄関屋根・洗面所リフォーム・天井・サッシ 2020:04:02:06:34:20

「物置解体工事」


古くなった物置を解体しました。




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跡地は整地し、石垣が崩れかけていた水路を作り直しました。


Before
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After
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石垣の水路も一つ一つ石を運んで作ったのでしょう。
昔の職人さんの労苦と長年の擁壁としての役目をねぎらいつつ、新しい擁壁を作りました。





「玄関屋根完成」


玄関屋根が完成しました。




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納めがうまくいっておらず、雨漏り腐食のあった玄関屋根。
一部を解体し、傾斜をつけ塗装をして完成となりました。
納めるべく納まり、屋根がほっとしているようにも見えます。





「キッチン、洗面所リフォーム」


洗面所が完成しました。




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長年使った洗面所は、一部の壁を取り払い、スペースを広げ動線がスムーズになりました。
新しい洗面台はこれまでと向きを変え、窓側に設置しました。


窓も温かみのある木枠の窓を設置。


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長年使った洗面所がすっきりと使いやすく生まれ変わりました。





「天井改修工事」


シミの出てきてしまった天井。




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下地を作ってクロスを貼っています。
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今いるお部屋の天井の色や柄を見ないで答えてくださいと言われて、答えられる人はいないのではないでしょうか。
天井は「見せる」ものではなく、「お部屋の雰囲気作り」です。
こちらのお宅は天井を明るいクロスにすることでお部屋が広々と、また壁の色が際立ち、素敵なお部屋になりそうです。





「屋根、外壁改修工事」


サッシ周りの塗装が終わりました。




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屋根と外壁工事に合わせてサッシを交換しました。
サッシの枠をしっかりと作り、サッシ枠を板金しました。
外壁に馴染んでとても美しい仕上がりです。






新コロナウイルスの感染者数が本日、過去最多というニュースが流れました。
先日も某スーパーに開店前の行列があり、何かと思ったらマスクを買い求める人の列でした。
外出自粛要請でスーパーの商品が品切れになる事態もありましたが、
この危機を乗り切るために必要なのはひとりひとりの「思いやり」にあると思います。


マスクの行列に並ぶ人は「花粉症がひどいのかな、家に病人がいるのかな」と思い、
食品の行列に並ぶ人には「食べ盛りの子どもがたくさんいるのかな」と思い、
車で無理な割り込みをする人には「トイレを我慢しているのかな」と思い。


そんな風に考えると自然と許せ、譲ってあげようという気持ちになるものです。

その思いを大切にしつつ、スーパーに食品が並ばなくなったら、
なずなやふきのとうでも採りに行ってこようと思います。


国子

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