佐久市のリフォーム会社「総合住環境プロデュース国実」|キッチン・屋根・外壁|佐久市・軽井沢周辺

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KUNIMI JOURNAL

今日の国実

カテゴリー (今日の国実)

「第14回国実杯マレットゴルフ大会を開催しました」タ




台風接近前日の11日、第14回マレットゴルフ大会が開催されました。






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お客様の親睦を深めていただこうと始めた大会も今回で第14回を数えました!

台風を心配され数名のキャンセルがありましたが、それでも50名以上のマレットゴルファーが集い、熱い戦いが繰り広げられました。

雨風によるプレーへの影響が懸念されましたが、そこはやはり持っている国実。

お天気も味方してくれ無事、盛会のうちに終えることができました。




そして、優勝者の方には豪華なプレゼント!




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高齢化に伴い、年々ご参加いただくお客様の数も減ってきています。

新規のお客様のご参加もお待ちしております!







「ガーデニングリフォーム完成」




暑さの中、工事を進めていましたガーデニングリフォームが完成しました。






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庭と家庭菜園にしっかりと境が作られ、導線もスムーズです。




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庭で遊ぶ子どもたちの様子を眺めながら畑仕事なんて最高な休日になりそうですね。

仕事で忙しいサラリーマンの休日の楽しみが「畑仕事」という長野ならではの趣味をお持ちの方も少なくありません。

家庭菜園での息抜きが日々の糧になれば、心にも体にも良いことづくしですね。







「アパートの改修工事が始まりました」




アパートの一室をリフォームする工事が始まりました。






長年住んでおられた居住者が退去し、一室をリフォームする工事が始まりました。

クロス、畳、床の貼り替えに加え、割れてしまったこのガラス...




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網入りガラスの見積もりをとって、その値段の高さにびっくりしました...!

防火性に優れ、飛散しない網入りガラス。

ワイヤー入りなので、強度もあるかと思いきやそれは普通のガラスとあまり変わりがないそうです。

今回の台風で網入りガラスをとお考えの方もいらっしゃるかと思いますが、値段は大きく変わりますのでよくご検討ください。







「軽井沢別荘からの眺め」




リフォーム工事のお見積もりのご依頼を受けた別荘からの眺めです。






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秋晴れの空に浅間山が美しいです。

別荘の写真を撮るのも忘れ、(ちゃんと撮りました!)

カメラを外に向けてしまうほど美しい眺めでした。











「畳からフロアへ改修工事」




畳からフロアへの改修工事が始まります。






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一家に一間はと以前はどのお宅にも作られた畳の和室でしたが、

お掃除やお手入れ、湿気や防虫対策、さらには色あせや家具の型が残る心配など...

様々な面からフロアにするお宅が増えています。

フロアでお掃除を楽にしたい人、そうは言っても畳でゴロンをするのが好きな人とそれぞれです。

生活スタイルに合わせて、より住みやすいお家に向けてリフォームが始まっています。













畳派とフローリング派はどっちが多いのだろうと、インターネットで検索してみました。

すると、やはり同じ疑問を持つ人はいるようで、あなたはどっち派ですか?という問いに対する意見サイトは......途中から炎上していました。

つまるところ、理由は人それぞれで、「自分はどっち派」だけでいいのです。

もちろん国子は迷うことなくお掃除が楽な「フロア派」です。



国子

浴室・出窓改修・新築 2019:10:09:14:57:06

「タイルのお風呂改修工事」




新しいお風呂が完成しました!






Before

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After



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とても大切に使われてきたタイル貼りのお風呂を解体し、新しいお風呂が完成しました。




趣はずいぶんと変わりましたが、こちらも雰囲気のある素敵なお風呂に仕上がりました。

また、お掃除の手間や暖かさという面でも十分その良さを実感していただけること間違いないしです。









「新築の後ろ姿を少しだけお見せします」




引き渡しの迫った新築の後ろ姿です。






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シックな外壁が美しいですね。

その全貌はまもなくお見せします!









「国実のリフォームさん②」




お風呂の組み立てが終わりました。






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いよいよ生活感が出てきました!

大掛かりなリフォームも、着々と工事が進んでいます。









「出窓改修工事」




出窓部分を掃き出し窓に改修中です。






Before

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Now



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開放的なお部屋になりました。

今回のように出窓を掃き出しにする工事や、逆に掃き出しを小さくする工事まで、生活にあった窓の用途も大きさもそれぞれです。

そう考えながらいろんな窓を見ていると、用途に加え風通しや陽当たり、さらに防犯や防寒、

インテリア性など、よく考えられていて、「窓」は奥が深いです。









「新築に向けて、解体工事が始まりました」







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完成までの模様を随時お伝えしてまいります。

Before Afterをどうぞお楽しみに!










年に一度の健康診断を受けてきました。

なんどやっても胃カメラというものには慣れず、診察台の上で頭に浮かぶのは

子どもの頃絵本で見た、お腹がパンパンに膨らんだカエルです。




また、逆に慣れというのは困ったもので、前日の夜9時以降は何も食べてはいけないという

のに、気がつくとついコーヒーを淹れようとしていたり、子どもの朝ごはんの残りをつまもうと

していたり...




苦しい検査ですが、お腹パンパンのカエル状態の時に背中をさすってくれる

中年の女性の看護師さんは、まさに「白衣の天使」でした。




国子

「国実のリフォームさん①」




キッチンが入りました!






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新しいお家の匂いが画像からも漂ってくるようです。




また、破風板金と外壁ができあがり、やっと足場が外されます。


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いよいよ完成間近です。







「国実のリフォームさん②」




床暖のパネルが貼られました。






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長野の冬の救世主、「床暖」です。

暖かい冬に向けて、着々と工事が進んでいます。








「浴室、洗面所の改修工事が始まりました」




タイル張りの浴室の解体工事が始まりました。






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タイルが好きで、とても綺麗に使ってこられたお風呂ですが、床を剥がしてみると、

土台が腐食していました...




タイル張りの浴室はタイル間のお手入れが大変で、冷たそうというイメージがありますが、

好きな人にとってはとても魅力的なのだそうです。

魅力の一つはなんと言ってもその「質感」と組み合わせ自由な「オリジナリティの高さ」。

キッチンやバスルームに加えてリビングまでタイル貼りにしてしまうタイル愛好家もいるそうです。




長年大切に使われてきたこのタイル貼りの浴室がどのように生まれ変わるのか、

完成をどうぞお楽しみに!







「謎のロゴ」




なんのロゴかおわかりでしょうか。






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これはリフォームの際に移動が必要になり運送会社から求められた「ピアノの品番、製品番号」です。

「メーカー製品番号」と言われてもそれがどこにあるなんなのか、探すのに苦労しました。

アップライトピアノは上の板をあげたフレームの右上に記されています。




ピアノの移動はとてもデリケートなものです。

運送会社も品番、製品番号をきちんと確認し、大切に運んでいるのですね。

ちなみに運送料金も製品によって異なります。

正確に伝えるようにしましょう。











10月に入り、あちらこちらの小学校で遠足や見学シーズンですね。

毎日の方はそうでもないことですが、遠足といえば大変なのがお弁当です。

キャラ弁などというものが流行り出してから、不器用な国子は朝5時起きでお弁当作りです。

お弁当といって思い出すのは、国子が小学生の頃、お弁当持参の日であることを

母に伝え忘れ、朝慌てて「今日、お弁当の日だった!」と大急ぎで作ってくれた

母のお弁当です。

ご飯に卵焼きにウインナー、ちくわ巻き、ととてもシンプルなお弁当でしたが、

朝の忙しい中、目の前で手際よく「お弁当」が出来上がっていった光景を今でも覚えています。




自分の子どもに「今日、お弁当だった!」などと言われたら間違いなく激怒です。

そこで冷静にお弁当を仕上げられる日はまだまだ遠いです...




国子

「トイレ交換工事」




最新のトイレに交換しました!






タンクが窓からの光を遮っていたちょっと閉塞感のあるトイレでした。



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タンクがなくなり窓側もすっきりと、開放的な空間になりました。



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落ち着いた木目調のクロスが良い感じにリラックスさせてくれますね。







「フェンスを設置しました」




裏のお宅が物置を取り壊し、丸見えになってしまいました...








開放感とともにやはり気恥ずかしさが...

そこで目隠しのフェンスを設置しました。




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秋晴れの気持ちの良い日には思い切り窓を開けたいものです。

これで秋の爽やかな空気を取り入れることができますね。







「和室をフロアへ改修工事」




2間の和室をフロアに改修しています。






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畳を外し、廊下とフラットに。

束を新しくし、コンパネを貼っているところです。

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床下にはウレタン断熱材を入れ、暖かく広々とした空間に生まれ変わります。

狭い部屋を締め切ってストーブで暖めて...といった環境がなくなり、

日常の運動量も増えそうです。



これから内装、サッシを断熱効果の高いインプラスへの交換と工事は続きます。

頭に跡が残るほどハチマキをきつく締めて頑張っている職人ですが、

今は猫の手も借りたい状況です...







「空き家管理」




庭木の手入れをしました。






亡くなられたお父様の家を管理されている娘さんからの依頼で空き家の管理を行っています。

お庭の伸び放題になってしまった雑草の除去や、桑の木の手入れをしました。




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養蚕が盛んだった頃にはなくてはならなかった桑の木ですが、これが今やとてもやっかいなんです...

切っても切っても伸びてくるとても生命力の強い樹木で根が深く、根絶するのは簡単ではありません。

今回は思いきって切り倒し切り株に薬を入れ、芽をふかないよう作業を行いました。




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大切に守りたいお父様のお家ですが、人の住んでいない家の劣化は早いものです...

空気の入れ替え、お庭の手入れなど、空き家の管理にお困りの方はご相談ください。









「空き家のリフォーム」




空き家のリフォームを行っています。






こちらもご両親がなくなり、空き家になってしまったお宅。

使わなくなった小屋を解体し、更地にしました。




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また古くなったお風呂をリフォーム中です。

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時々、実家に戻り、親戚が集える場所になるといいですね。









日本の負の遺産ともいえる「空き家事情」。本当に深刻です。

なぜ日本人は新築一戸建て住宅にこだわるのか。

その理由のひとつには中古物件の魅力が欧米に比べると乏しいからだともいえるそうです。

ある統計によると中古住宅の取引割合は、



   日  本 13.1%

   アメリカ 77.6%

   イギリス 88.8%

   フランス 66.4%



と日本がダントツ低いのです。

確かに欧米の古い家は歴史や風格があり、やっぱり魅力的ですが、

日本家屋には日本の風土に合った良さというものがあります。

古民家を使い勝手よくリフォームして暮らしているお宅を見ると、本当に素敵だなと感じます。





...そうはいう国子ですが、極度の怖がりな性格ゆえに、欧米日本を問わず「広くて古い家」には絶対に住めません。




国子

「洗面化粧台交換」




長年お世話になった洗面化粧台の交換工事を行いました。






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After

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鏡裏と横型のたっぷりな収納スペースに加え、

こちらも人気の壁出し水栓でスッキリした洗面化粧台になりました。







「トイレ交換、壁紙張替え工事」




トイレ交換と同時に壁紙の張替えをしました。






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上部と下部で壁紙を変え、落ち着いた印象のトイレに仕上がりました。

トイレ中も思わず時間を忘れ、壁紙に見とれてしまいそうです。









「ガーデニング工事」




山砂で美しい庭部分が出来上がり、間もなく完成です。






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夢だったとおっしゃる家庭菜園にはまだ間に合いそうです。

ほうれん草やカブ、春菊など、甘くて美味しいと言われる秋まき野菜。

家庭菜園で採れた野菜でお鍋なんて最高ですね。







「リフォームさん②」




内装工事が進んだ2階部分はクロスを貼るばかりとなりました。






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減築して駐車スペースを作り、浴室を少し広げた以外間取りはそのままに。




内装、サッシ、外壁と大がかりなリフォームで、どのように生まれ変わるのでしょうか。

随時リフォームの模様をお伝えしていきます。どうぞお楽しみに!









「リフォームさん①」




前回上部と下部に方向の異なる下地が作られた壁の下部分が貼られました。






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上部は既存の壁と同じく白色に貼られます。

古民家らしく仕上がってきました。



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増税前の引き渡しに向けて、ねじりハチマキをきつく締めて急ピッチで工事を進めております。

こんなにきつくハチマキを締めたことはありません。




なかなか手が回らず、催促のお電話をいただくこともあり、大変ご迷惑をおかけしています。

ご催促のお電話にも最速で対応すべく、ハチマキを締め直してまいります!











昨夜、国子の住む地域の神社でお祭りがありました。

ラジオ体操で行くことしかないその神社で地域の有志の方主催のお祭りが毎年開かれています。




出店なんてものはなく、手作りの豚汁やわたあめ、フランクフルト、おやつが振舞われ、

子どもたちはお腹が満たされると神社の庭で鬼ごっこをしたり、太鼓を叩いたり...



それはそれは楽しく遊んだ娘に、「楽しくてよかったね」と声を掛けると

「うん!この前行ったディズニーランドより楽しかった!」という答えが返ってきました。




大金を払って何時間も並んでアトラクションに乗るより、

お友だちがいて、ちょっとしたスペースがあって。

そんな環境が子どもにはディズニーランド より楽しい場所なんですね。




お賽銭程度でここまで楽しんでもらえるのだという親の懐事情はさておき、

こういう地域のつながりを大事に守り続けていきたいと思った初秋の夜でした。






国子

「タカラ最高級キッチン」




キッチンのリフォームを行いました。






Before

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After

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今回のキッチンはタカラの最高級システムキッチン。

収納力抜群な上に取り出しやすいダウンキャビネットに食洗機を備え、ホーローで汚れがつきにくくお掃除も簡単、という家事を担う奥様には高価なアクセサリーよりも嬉しいプレゼントになりました。

日頃、おいしい食事を作ってくれる奥様へのご主人の優しさがこのキッチンの収納スペースをもってしても入りきれないくらいたっぷり詰まっています。











「ブロック塀改修工事」




補助金を使ってブロック塀の改修工事を行いました。






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After

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地震等で倒壊の危険のあるブロック塀を撤去、または改修工事を行う際に市から支給される補助金を使って、改修工事を行いました。

今回はブロック塀を地盤面から50cm以下にする改修工事です。

撤去した上部にはフェンスを設置し、見た目もスッキリ、安全な塀ができました。









「空き家の解体工事が始まりました」




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家主様がなくなって数年、離れて暮らす子どもさんが、皆が集える場所をと大事に管理されてきました。

しかし、家主のいない家は老朽化が進み、加えて子どもさん方も高齢となり、断腸の想いで解体を決心されました。




ただ、このお宅は周りが池と川に囲まれており、床を剥がしてみるとなんとそこは池でした。




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池の水を抜き、足場を建て、解体工事が始まりました。




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育った家がなくなってしまうというのはとても寂しいことです。

ですが、朽ちていく家をそのままにするのはもっと辛いことのように思います。

お子さん方の心にはきっとたくさんの大切な思い出が残ることでしょう。







「国実のリフォームさんその①」




外壁工事が始まりました。






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下地が出来上がり、これからサイディングが張られます。

下部は横に、上部は縦と下地が異なっているのがわかりますか?

下地が横の部分には縦に、縦の部分には横にサイディングが張られるためです。




いよいよその全貌が見えてきた「国実のリフォームさんその①」!!

2色のサイディングでどのような外壁が出来上がるのか、とても楽しみです!









朝から夜まで、家事には終わりがありません。

主婦の嫌いな家事ランキングで堂々の1位は「料理」。

それに「食器洗い」、「掃除」と続きます。

そんな主婦の悩みを解決するべく、「食洗機」や「お掃除ロボット」なるものが

どんどんと普及していますが、国子の一番嫌いな家事は「洗濯物をたたむ」です。




全自動洗濯物たたみロボットなるものが発売されたこともありましたが、

その価格は185万円。

とても嫌いだからという理由で手が出る金額ではありません。



悩んだ国子は「お小遣いが出る子どものお手伝い制度」を導入し、結局お金で解決しました。




国子

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