佐久市のリフォーム会社「総合住環境プロデュース国実」|キッチン・屋根・外壁|佐久市・軽井沢周辺

TEL : 0267-64-1822

instagram

YoiuTube

KUNIMI JOURNAL

今日の国実

カテゴリー (リフォーム)

20260910blog_title.png「隙間風がひどい古い家は建て替えるしかない」とお考えでしょうか。
しかし佐久市内で築80年、長期間空き家だった木造住宅をリフォームした事例では、
土壁のヒビによる隙間風や単板ガラスサッシの寒さを断熱工事で解消しました。今回はその工事内容と費用の目安を紹介します。


「隙間風がひどい古い家は建て替えるしかない」という思い込み


長期間空き家だった古い木造住宅は、隙間風や寒さを理由に建て替えを検討されることが多くあります。
しかし骨組みが健全であれば、断熱性能を見直すリフォームによって快適な住まいに作り替えられる場合があります。


佐久市内で築80年、長期間空き家だった木造住宅も、その一例です。
土壁にヒビが入っているため隙間風がひどく、断熱ができていない状態でした。
加えて全ての部屋が和室で物が詰め込まれており、サッシは古い単板ガラスのため冬は寒いという悩みがありました。


実例:N様邸のリフォーム内容


土壁のヒビによる隙間風、和室中心の間取り、単板ガラスサッシの寒さという3つの課題に対し、断熱性能の見直しと間取りの変更をあわせて行いました。


20260910blog_livingroom.png


冬場はストーブが必須でしたが、エアコン導入で寒さ知らず


20260910blog_livingroom2.png


地袋を取り壊して収納が置けるスペースに


20260910blog_sunroom.png


荷物がてんこ盛りの和室から、明るいサンルーム付きの洋室へ


土壁を補修し断熱材・断熱サッシを施工


ヒビの入った土壁を丁寧に補修し、断熱材と断熱サッシ(複層ガラスなどで熱の出入りを抑える窓)を施工しました。
外壁はサイディング(板状の外壁材)に張り替え、断熱性を高めながら見た目も綺麗に仕上げています。


和室からフローリングへ、躓きにくい床に


和室だった部屋はすべてフローリングに変更しました。
歳を重ねても躓かないよう配慮した床材への切り替えです。
写真の室内は、以前の和室とは異なる明るい印象の空間になっています。


間取りを整え、広々としたリビングに


間取りも使いやすく整え、家族でくつろげる明るく広々としたリビングになりました。
収納は押入れからクローゼットに変更し、中身が見やすく管理しやすい収納になっています。


費用の目安と判断材料


解体・外構工事を含めた今回のリフォーム費用は、1500万円程度が目安です。
築80年で長期間空き家だった木造住宅を、断熱性能の高い住まいに作り替える工事としては、
建て替えと比較検討する際の材料の一つになります。


費用は住宅の状態や土壁の傷み具合、窓の数、間取り変更の範囲によって変わります。
同じ築年数の空き家であっても、必要な工事の内容は一軒ごとに異なります。


佐久市で空き家の断熱リフォームを検討する際に


築年数の古い空き家でも、土壁や窓の断熱性能を見直すリフォームによって快適な住まいに変わる場合があります。
隙間風や寒さ、和室中心の間取りなど気になる点がある場合は、現地の状態を確認したうえでの相談をおすすめします。




よくあるご質問


築古の空き家でも断熱リフォームはできますか?


築80年の木造住宅でも、骨組みが健全であれば断熱リフォームは可能です。
佐久市の事例では土壁を補修し、断熱材と断熱サッシを施工しました。


土壁のヒビによる隙間風はどう補修しますか?


ヒビの入った土壁をウレタンフォームで補修し壁や床に断熱材を施工する方法があります。
佐久市の事例では外壁もサイディングに張り替え、見た目も改善しました。


単板ガラスの窓は断熱リフォームできますか?


単板ガラスの窓は断熱サッシへの交換が可能です。
佐久市の事例では断熱サッシを導入し、冬の寒さの軽減につながりました。


和室をすべてフローリングに変えることはできますか?


和室はすべてフローリングに変更できます。
佐久市の事例では、歳を重ねても躓かないよう配慮した床材に切り替えました。


空き家の断熱リフォームの費用はどれくらいですか?


費用は工事範囲によって異なりますが、佐久市の事例では解体・外構を含めて1500万円程度でした。
金額は住宅の状態で変わります。




使っていない実家や空き家のリフォームについてのお問い合わせはこちらからどうぞ。

20260909blog_title.png


実家で暮らす一人暮らしのお母様のリフォーム前のお悩み


段差による転倒の危険と冬場の厳しい寒さ


県外にお住まいの娘様より、
「佐久の実家で一人暮らしをしている高齢の母の足がだんだん不自由になり、
家の中の段差で転倒しないか心配」
とご相談をいただきました。


築年数が経過したお宅だったため、単板ガラスの古いサッシや薄い壁から冷気が入り込み、
佐久地域の冬場の厳しい寒さも大きな負担に。
さらに、キッチンは物が溢れて使いづらく、高い玄関の段差や古いお風呂など、
日常のあらゆる場所で不便と危険が隣り合わせの状態でした。


1階の生活スペースを対象にしたリフォームのポイント


お母様が日常的に使う「1階の生活スペース」に絞って部分断熱を行い、
家全体をバリアフリー化するプランをご提案しました。


1. 最新サッシとエアコン導入による「断熱・寒さ対策」


すべてのサッシと玄関ドアを断熱仕様の最新モデルへ交換。
LDKには新たにエアコンを導入し、給湯器も刷新しました。


2. 段差解消と広々水回りによる「バリアフリー化」


20260909blog_bath.png


深くて入りにくい浴槽から、断熱バッチリ・手すり付きの広々ユニットバスへ


室内全体の段差を解消してスムーズに行き来できるようにし、
出入りが大変だった玄関の段差も低く小さく施工。
お風呂と洗面所は広々とした最新設備へ入れ替えました。


3. 暮らしに必要なものだけを残す「キッチンの整理」


20260909blog_LDK.png


生活スペースを集約したことでLDKへと大変身しました。


使い勝手の良いシステムキッチンへ変更し、
暮らしに必要な物だけに整理しやすい環境を整えました。


ご家族(お施主様)からの喜びの声


「本格的な寒い冬を迎える前に工事が完了して本当にホッとしました。
以前はストーブなどの火の元も心配でしたが、エアコンを導入したことで火事の心配がなくなり安心です。
実家に帰省した際も家全体が暖かく、私たち自身もとても過ごしやすくなりました。
キッチンが新しくなったことで不要なものを処分でき、
何より家の中の段差がなくなったことで母の転倒の心配が減り、心から安心しています。」


まとめ:実家のご両親が安心して暮らせる住まいづくりへ


離れて暮らすご家族にとって、
高齢になられたご両親の「寒さ」や「転倒リスク」は常に気がかりな課題です。
家全体のフルリノベーションではなくても、
今回のように「1階の生活スペース」に絞って断熱・バリアフリー工事を行うことで、
費用や工期を抑えながら安全で劇的に暖かい住まいを実現できます。




「実家の寒さをなんとかしてあげたい」
「段差が多くて親の生活が心配」
とお悩みの方は、ぜひお気軽に国実までご相談ください。
お施主様一人ひとりの暮らしに寄り添い、
ご家族の皆様が安心して過ごせる最適なリフォームをご提案いたします。


お問い合わせはこちらからどうぞ。


20260908blog_title.png


「もう古いから新築に」その前に


『もう家も古いし、建て替えるしかないか...』
そう思ってご相談に来られた小海町のT様。
ですが、ご予算や今後の生活設計を一緒にお聞きする中で、私たちがご提案したのは『新築』ではなく『全面リフォーム』でした。

家づくりの相談を受けていると、
「もう古いからいっそ新築にしようかと思って」という言葉をよく耳にします。


本当に困っているのは家の一部分だけ


でもよくよく話を伺うと、本当に困っているのは
キッチンの使い勝手だったり、
お風呂の寒さだったり、
収納の不足だったりと、
家全体ではなく生活の一部分であることがほとんどです。


建て替えには重い条件が絡む


新築は確かに魅力的ですが、建て替えには
土地の条件、
資金計画、
仮住まい、
相続、
家族の将来像
まで、あらゆる要素が絡みます。


気持ちが高ぶった勢いで踏み切るには、あまりにも大きな決断です。


実例:小海町〇〇様邸|新築なら倍以上?総額1,300万円でここまで変わった


20260908blog_kitchen.png
昔ながらの独立したキッチンから、 対面式を採用して家族の顔が見える空間に

20260908blog_living.pngキッチンと和室を繋げて明るく広いスタイリッシュな LDKに

20260908blog_bath.png冬場は寒くて危険なタイル張りのお風呂から、断熱バッチリのユニットバスへ


このお宅のギャラリーはこちら




小海町 T様邸の大規模リフォーム現場では、
お風呂・キッチン・トイレ・洗面所などの水回り以外にも
リビングや玄関周り、お庭に至るまで全てをリフォームしました。


畳の多い間取りの和風住宅から、
広く・スタイリッシュで・使いやすいリビングを備えた住宅へと大変身しました。

今、この規模の家を解体して新築すると3000万円以上かかりますが、
リフォームなら解体費も含め、かかった費用は総額1,300万円ほどで抑えられます。


家全体を壊さない「シンプルリフォーム」という選択


そこで私たちがいつもお伝えしているのは、「シンプルリフォーム」という選択肢。


キッチン・お風呂・収納はここまで変わる


家全体を壊さなくても、
キッチンは劇的に使いやすくなり、
お風呂は暖かく、
収納は増え、
生活のストレスは驚くほど軽くなります。


費用は新築の1/3から1/5


新築の3分の1から5分の1の費用で、暮らしの質だけをしっかり底上げすることができます。


「危ない危ない、うっかり新築してしまうところだった」
と笑いながら帰られるお客様も少なくありません。



もうひとつの「うっかり」――住宅ローンという長期契約


そしてもう一つの"うっかり"。
新築の勢いに乗ってしまうと、気づけば長期ローンやペアローンで、
人生を家のために捧げることになります。


50年ローンで完済時の年齢を計算する


50年ローンは、「完済時に自分が何歳になっているのか」
冷静に計算すると背筋がすっと伸びます。


ペアローンに潜むリスク


ペアローンは夫婦それぞれが"別々に"借金を背負う仕組み。
どちらかが病気になったり働けなくなったり、仲良くできなかったりすると、
もう片方に重くのしかかります。


住宅ローンの本当の姿


住宅ローンは家を買うためのお金ではなく、人生の自由度を奪う可能性のある長期的拘束契約です。
便利な言葉や「今なら借りられますよ」という甘い誘いに乗ってしまうと、
気づけばデンジャラスゾーンのど真ん中。


でも、人生はもっと大切。
身の丈に合った暮らし、背伸びしない住まいが大事です。




「『うちの家もリフォームでいける?』
『新築と迷っているけれど、まずは見積もり比較してみたい』という方は、ぜひ一度ご相談ください。

お問い合わせはこちらからどうぞ

202609_dogurun_eyecatch.png


「愛犬が思いっきり走り回れるドッグランを庭に作りたい!」
佐久市内のおしゃれな新築戸建てにお住まいのT様より、そんな嬉しいご依頼をいただきました。


今回は、殺風景だったお庭を、愛犬とご家族が快適に過ごせる緑豊かなドッグランへと生まれ変わらせた施工事例をご紹介します。




【BEFORE】柵がなく、防草シートのみの殺風景なお庭


202609_dogrun_before.png


ご依頼をいただいた当初のお庭の様子がこちらです。



  • 敷地を囲う柵(フェンス)がないため、このままではワンちゃんを安心して放すことができない状態でした。

  • 地面には防草シートが施工されていましたが、見た目が殺風景で、お庭として十分に活用しきれていないというお悩みがありました。


「せっかくの新築の一戸建てのお庭をもっと有効活用したい、何より愛犬のために安全な遊び場を作りたい」というT様の思いに応えるべく、工事がスタートしました。




【工事のポイント】安全性・耐久性・排水性を高める3つの施工


今回のリフォームでは、単に人工芝を敷くだけでなく、長く快適に使えるための工夫を凝らしています。



  1. 安全なドッグラン用のフェンス設置
    ワンちゃんが敷地外へ飛び出さないよう、お庭の周りに適切なフェンスを設置。安心して遊ばせられるプライベート空間を確保しました。

  2. 防草シートの敷き直しと人工芝の施工
    既存の状況を確認しつつ防草シートを丁寧に敷き直し、その上からクッション性が高く見た目も美しい人工芝を施工しました。雑草の手入れに悩まされることなく、いつでも綺麗な緑をキープできます。

  3. 雨樋の排水対策(集水マスの追加)
    現地調査の際、雨樋からの排水を受ける「集水マス」が設置されていないことが判明しました。そのままでは雨の日に水が溜まってしまうため、追加で集水マスを施工し、しっかりと水はけのよい環境を整えています。




【AFTER】緑の人工芝とウッドデッキが映える、明るいお庭へ大変身!


202609_dogrun_after.png


工事が無事に完了し、殺風景だったお庭が驚くほど明るく生まれ変わりました!


一面に広がった鮮やかな緑の人工芝に、既存のウッドデッキが美しく映える、とっても素敵なお庭が完成です。
お引渡し後、さっそくワンちゃんが新しいドッグランを嬉しそうに走り回っている姿を見て、私たちスタッフも大変嬉しく思いました。




佐久市での人工芝・ドッグラン・お庭のリフォームなら国実へ


「愛犬のために庭をドッグランにしたい」
「雑草の手入れを楽にして、お庭をキレイに有効活用したい」


株式会社国実では、佐久市・小諸市・南佐久郡を中心に、お客様のライフスタイルやペットに合わせた外構・リフォームをご提案しています。寒冷地特有の気候や水はけのお悩みなども、ぜひお気軽にご相談ください。





▼ 今日の国実では、その他の施工事例や日々のメンテナンス情報も発信中です!

「冬場、リビングの窓際がどうしても冷えて足元が寒い...」
「エアコンをフル稼働させているのに、なかなか部屋が温まらない...」

住まいのこんなお悩み、原因の多くは「窓」にあります。
実は、住まいの熱の出入りにおいて、窓やドアなどの開口部が占める割合は半分以上(約50〜60%)。
つまり、いくらエアコンの性能を上げても、窓の断熱対策をしなければ、エネルギーと電気代を垂れ流し続けることになります。

この記事では、
壁を壊さずに1日で外窓を丸ごと交換できる「リプラス」と、
手軽に内窓を追加する国実で施工実績がナンバーワンである「インプラス」の特徴を、
施工風景とあわせてプロの視点から徹底解説します。
「工期が短いなら、うちの寒さもすぐに解決できるかも」と、一歩を踏み出すきっかけにしてください。

なぜ、すべてのリフォームの起点は「窓」なのか?

住まいの断熱改修と聞くと、壁や床の断熱材を思い浮かべる方が多いですが、
コストと効果のバランスを考えると圧倒的に「窓」が優先です。

・夏:外からの熱気の約71%が窓から流入する。
・冬:室内の温かい熱の約58%が窓から流出する。

窓の断熱性能を上げることは、家全体の「魔法瓶化」を意味します。
冷暖房効率が劇的に向上するため、毎月の光熱費削減という目に見えるメリットに直結します。

 壁を壊さず、朝から夕方で生まれ変わる外窓交換「リプラス」

今回メインでご紹介するのが、LIXILの先進的な外窓交換工法「リプラス(REPLUS)」です。

「リプラス」が選ばれる3つの理由

①独自の「カバー工法」で約1日施工を実現

今ある古い窓枠(サッシ)の上から、新しい窓枠をぴったりとかぶせる工法です。
壁や床を壊す大掛かりな解体工事が不要なため、朝から工事を始めて、夕方には新しい窓が完成します。

②工期とコストの大幅な圧縮

壁を壊さないため、左官工事・大工工事・クロスの補修といった付帯工事が不要です。
従来の壁ごと取り替える工事に比べて、工期を数分の一、費用も大幅に抑えられます。

③「引き違いから別の窓へ」などデザインの変更も可能

ただ綺麗になるだけでなく、最新の高性能ガラスや樹脂フレームを組み合わせることで、
断熱性・気密性・防音性が桁違いに向上します。

【施工風景】リプラスのリアルな流れ

「1日で終わるって本当?」という疑問の声に、実際の施工ステップを公開します。

1.現地調査と採寸

既存の窓枠の寸法をミリ単位で測り、リプラスの専用枠が完璧におさまるよう設計します。

冬場は寒かった既存の窓
工事前の窓はこちら

2.既存ガラス・障子の撤去

古い窓のガラスや障子を丁寧に取り外します(古い外枠はそのまま残します)。

既存窓を外したところ
外枠だけ残して既存枠は撤去!

3.新しい窓枠の取り付け(カバー工法)

既存の窓枠の上から、専用の下地と新しい枠を被せて強力に固定します。

新しい窓枠をはめている
新しい窓枠をはめ込みます。

4.新しい高性能サッシ・ガラスの設置

断熱性の高い新しい窓を組み込みます。

リプラス設置後
窓は少しコンパクトになりますが、充分すぎる性能です

5.コーキング(防水・気密処理)と仕上げ

外側の隙間をコーキングでしっかりと埋め、防水処理と清掃を行って完了です。

リプラス施工終了
外枠もきちんと入って、コーキングで防水もバッチリ!

生活動線を大きく制限されることなく、その日の夜から「隙間風のない快適な空間」を手に入れられます。

国実で施工実績No.1!もう一つの選択肢「インプラス」

一方で、弊社で普段から圧倒的な数を取り扱っているのが、LIXILの内窓「インプラス(INPLUS)」です。

インプラス施工後画像
国実の社屋にもインプラスを使っています

 「インプラス」の圧倒的な手軽さ

今ある窓はそのままで、室内の窓枠に「もう一枚窓を追加する」という内窓設置の工法です。

ひと窓あたり約60分のスピード施工

壁に一切手を加えず、既存の窓の内側に枠をビス留めするだけ。家全体の工事であっても半日〜1日で完了します。

「強力な空気層」で断熱・防音・結露防止

既存窓とインプラスの間に生まれる「空気の層」が、外気の侵入と室内の熱逃げを完全にブロック。
冬場の悩みの種である「窓の結露」を激減させ、外の騒音も大幅にカットします。

【プロが教える選び方:リプラス vs インプラス】

「リプラス」を選ぶべきケース

窓自体の劣化・歪みが激しい、開閉しづらい、外観も含めてデザインを一新したい場合。

「インプラス」を選ぶべきケース

とにかくコストを抑えて手軽に断熱・防音効果を高めたい、結露を根本から止めたい場合。

まとめ:迷っているなら、まずは「窓」から変えてみよう

窓のリフォームと聞くと、「何日も職人さんが家に入り浸るのでは」「大工事になるのでは」と身構えてしまう方が少なくありません。
しかし、リプラスのカバー工法であればたった1日、インプラスであればわずか数時間で住まいの環境は見違えるほど変わります。

「もっと早くやっておけば、毎月の光熱費を無駄に払わずに済んだのに」
これが、実際に工事を終えられたお客様の共通の感想です。

佐久市での窓リフォーム・断熱改修なら、国実へお任せください

長野県佐久市を拠点に、新築からリノベーション・部分リフォームまで手がける株式会社国実では、
今回ご紹介した「リプラス」や「インプラス」の施工実績が豊富です。
佐久の厳しい寒さや結露のお悩みに合わせて、お客様の住まいに最適なプランをご提案いたします。
「1日で我が家の寒さをどうにかしたい」という方は、ぜひお気軽にご相談ください。

前の6件 1  2  3  4

カテゴリー

アーカイブ

最近の記事

CONTACT

ご相談から概算お見積りまで無料で対応しております。
お気軽にお問い合わせください。

↑