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今日の国実

「雨樋修理」


知られざる雨樋の内側がここに。




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雨樋からうまく水が流れてこない。
雨の日は家の周りがびしょびしょ。
外壁にシミができてきた。
これらの原因は「雨樋のつまり」です。


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泥がたまり、樋の中で草木が育っていました
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鳥が巣を作っていました。
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家の周りに高い木があると雨樋に落ち葉が溜まりやすく、
つまりの原因になります。
そもそも家のそばに高い木は植えないのが一番ですが、
高い木がある場合は時々雨樋のお掃除が必要です。


ですが、以前は屋根の上を軽やかに歩いていた職人も高齢になり、
こうした高所の点検、清掃、修理が大変になってきました。


木々の葉が落ちた今がちょうど見頃です
お家の樋を見上げてみてください。






「袖壁」


袖壁の改修工事を行いました。




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きっかけは「雨漏り」でした。
数十年前に流行した袖壁。


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袖壁は瓦屋根の勾配に訳があって生まれました。
瓦屋根には最低でも4寸、21.8°の傾斜が必要です。
しかし、この傾斜で1階の屋根を作ると2階の床に大きな差が生じてしまい、
2階のベランダに出る為に踏み台が必要なほどの段差がありました。
毎日重い洗濯物を抱えてベランダへ出なければならない世の奥様方から苦情が出るのは
当然です。


そこで2階のベランダに出る部分だけ、トタン屋根にするという画期的な設計が生まれました。


トタン屋根の勾配は5.45°。瓦の4分の1の勾配で屋根を設置することができます。
そこで、瓦屋根とトタン屋根のつなぎ目に袖壁を作り、これがまだ見た目もおしゃれということで大変流行しました。


しかし、時は流れ、袖壁が痛み、雨漏れとなって流行が廃れたことを家主に知らせたのでした。


袖壁を取り払い、瓦屋根とトタン屋根のつなぎ目をしっかり塞ぐ改修工事を行いました。


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すっきりとした外観になりました。
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「重いペアガラス」


サッシの交換工事を行いました。




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このサッシは幅が1枚130cmのペアガラス。
暖かさを重視して作られましたが、開け閉めが大変なほど重いのです。
同じ敷地に住むお孫さんが庭から出入りしようにも、とても高い敷居があるようでした。


そこで、2枚の窓をリプラスという工法で4枚にわける施工をしました。


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暖かさはそのままに、一枚一枚の窓が軽くなり、
お孫さんはもちろん家主様も開け閉めのご負担が減ったそうです。


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もっと気軽に遊びに来て欲しい。
お孫さんへの「優しさ」がありました。







「介護に向けた改修工事」


大がかりな改修工事が始まりました。




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住居のつづきにあった古いお家を大々的に改修することになりました。


高齢になった奥様の親御さんを呼び寄せ、介護をしていくためのリフォーム工事です。
段差を少なく、暖かく快適に過ごせるように。


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リフォームには必ずわけがあり、わけもそれぞれの事情でありますが、
いつも誰かへの優しさがあります。





「孫が受け継ぐ家」


祖父から孫へ。




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床下に土間コンクリートを打ち、以前より小さめにした窓の取り付けが終わりました。


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工事が順調に進んでいます。







「テラスの解体」


錆びてしまったテラスの解体工事を行いました。




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数年前に作ったウッドデッキ。
お日様の下でのんびりお茶を飲みながら本でも読んで...


という機会がなかなかありませんでした。


そうこうしている間にウッドデッキは痛み、塗り直し。
綺麗になったウッドデッキで夏にはBBQでも...


という機会はなかなかありませんでした。


そうこうしている間にテラスは錆びだらけになり、


「我が家の暮らしにウッドデッキとテラスは必要ない」と気づきました。


ウッドデッキとテラスを解体し、すっかり更地になりました。


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ここに「サンルーム」を作ります。

暮らしにあったリフォームが見つかりました。







いよいよクリスマスが近づき、Kunimiカフェでもクリスマスランチが始まりました。
クリスマスといえば懐の痛いプレゼントがつきものですが、
小学校でも2.3年生となると「知ってる?サンタさんて本当はお父さんとお母さんなんだよ」
夢のない話をしてくる年頃です。

そんな時は「サンタさんは信じてる子のところにしか来ないから、信じなくなっちゃった子には
プレゼントがなくてかわいそうだからお父さんとお母さんが代わりに買ってあげるんだよ」

話します。


我が家でも毎年スマホが欲しいだのスイッチが欲しいだのとサンタさんにお願いしたはずの物と
まったく違うプレゼントが届くので、いいかげん気づかれそうです。


国子

「浴室改修工事」


ユニットバスの交換工事を行います。




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これまではタイル張りのお風呂をユニットバスに交換する工事が多くありました。

1964年に開催された東京オリンピックから生まれたユニットバス。
続いてマンションブームに伴い集合住宅向けユニットバスが開発され、1977年には戸建住宅用のユニットバスが作られました。


それからもう40数年。


当時のユニットバスも代を譲る時が来ました。
近年ではユニットバスからユニットバスへと工事も変わってきています。




「洗面台交換工事」


洗面台を交換しました。




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朝晩その前に立つ洗面台。
経年劣化や水漏れ以外はずっと使えるものと思っていましたが...


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洗面ボウルが割れてしまうというのは実はよくある話です。
こちらのお宅はうっかり洗面台に物を落とし、陶器が割れてしまいました。


大きな鏡にたっぷり収納もついて、すっきりとした洗面台に交換しました。
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これを機に最新の洗面台に自動水洗の蛇口をつけ、コロナ対策も万全です。


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衝撃による割れ以外にも熱いお湯を注いで割れる「ヒートショック割れ」
という事例もあります。
洗面台は割れ物という注意が必要です。




「洗濯水槽設置工事」


洗面所に洗濯水槽を設置しました。




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当社でも10年に一度出るか出ないかの「洗濯水槽」。


こちらのお宅は介護を必要とする家族がおられ、「洗濯の前の一洗い」にと設置されました。
そのほかにも靴洗いや泥汚れなど、実はとても便利なものなんです。
今後自宅介護の必需品として需要が高まっていきそうです。






自動水栓、洗濯水槽、玄関の手洗い場など、新型コロナウイルスによる
新生活様式は家の水回りにまで変化をもたらしています。
いまだに自動水栓の水の出るタイミングに翻弄されている国子にとって
「お家に自動水栓」は夢のような話です。


国子


「リフォームの現場」


祖父から孫へ。




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祖父が建てた家を孫の代へと住み継がれます。
下からの湿気防止のため、ビニールを前面に敷き詰め、
壁や柱の周りまで隙間なくテープでとめていきます。
今の暮らしに合わせて湿気防止や断熱対策を行い、一つの家にまた新しい命が吹き込まれます。




「玄関前改修工事」


玄関アプローチの改修工事を行っています。




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経年劣化でボロボロになってしまったアプローチ。
剥がれかけた表面を綺麗に取り除き、新しくコンクリートを打ち直します。
やはり玄関はお家の顔です。
美しい玄関でお家の印象も変わりますね。




「浴室改修工事」


お風呂が入りました。




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Before
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壁のコンクリートがとんでもなく厚く解体に苦労した浴室に
タカラの新しいお風呂が入りました。
天井が低かったため、換気扇は壁付になりました。


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コンクリート壁の厚さも天井の低さも技術と知識でクリア!
温かみのある美しいお風呂になりました。




「ボイラー交換工事」


温水ルームヒーターのボイラー交換工事を行いました。




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15~16年に渡りお部屋の床を暖めてくれた温水ルームヒーターです。
年数が経ち、この度こちらのMITSUBISHI製品が廃盤となりました。
日進月歩で進化する家電製品の部品は保管期間が限られています。
今年修理してもあと数年で部品の保管期間が切れる、といった場合には
買い替えを選択する方が賢明です。


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この度はコロナのエコフィールに交換しました。
日に日に寒さの増すこの冬も安心して過ごせますね。




「駐車場補修工事」


コンクリート駐車場の補修工事を行いました。




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ヒビが入ってしまったコンクリート。
ひび割れを補修し、ラクランで舗装しました。
ラクランはローラーで塗ることができ、カラーバリエーションも豊富な天然砂舗装材です。
コンクリートだけではちょっとさみしいという場所に色を入れることで、
いろいろな表情が生まれます。


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下地を塗り、ラクランを2度塗りして完成です。
ヒビがすっかりなくなりました。







映画公開3日間で興行収入46億円というとんでもない数字を叩き出し、
社会現象にもなった「鬼滅の刃」
娘の国香に感化されいい年をしてハマってしまい、46億円の一端を担ってきました。
簡単に言ってしまえば鬼退治の話なのですが、人を喰らうとまではいかなくても
人を騙す、弱いものをいじめるといった鬼に墜ちた人間というのは悲しい哉、
現実社会にもいるものです。
そして、そんな鬼にも鬼になった理由があるのです。
語り出すと止まらなくなる国子ですが、とりあえず国子の中の短気な鬼を鬼殺隊に
退治してほしいです...


国子


「ラバーコーン、土留め」


ラバーコーン、土留め設置工事を行いました。




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雨のたびに土が道路に流れ出し、近隣の皆様には大変ご迷惑をおかけしました。
防腐剤を塗った木を打ち、土留めをしました。


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暗くなると縁石の凹凸はとても見にくいものです。
縁石に乗り上げた、縁石の高低に気づかずタイヤが落ちたという経験は多くの方がされているのではないでしょうか。


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このラバーコーンで目印をつけることで、そんな危険を防ぐことができます。




「浴室リフォーム①」


浴室の天井工事を行いました。




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天井の木がカビでボロボロに...
下地を貼り、耐水耐湿性に優れた「バスリブ」という浴室天井用の素材で
平らな天井にしました。


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木のお風呂はぬくもりがあり、香りも良いですが管理は非常に大変です。
木のお風呂は銭湯か温泉での楽しみとして、お家の浴室はやっぱりお掃除が楽で
手入れがしやすいのが一番です。




「浴室リフォーム②」


浴室のリフォーム工事が始まりました。




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まず古い浴室の解体ですが、このコンクリートの厚さには驚きました。
マンションの壁の平均的な厚さ15~18cmと比較しても、この浴室の壁の厚さは30cmくらい
あるでしょうか。


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つり機で壁を解体し、タカラのぴったりサイズのお風呂を設置していきます。




「フェンス」


30mのフェンスを設置しました。




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高齢で家の境として役目を果たしてくれていた垣根の手入れが大変になってしまったとフェンスを設置することになりました。


下見から万全の準備を行い、熟練の技術と知識をもって、当日は30mの土台作りからフェンスの設置まで、半日で工事が終わりました。


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美しいフェンスが仕上がり、垣根がお隣に伸びてしまうといった心配がなくなりました。




「和室木部塗装工事」


梁 柱 鴨居 敷居の洗い 塗装工事を行いました。




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色褪せやシミで見た目がとても残念な梁 柱 鴨居 敷居下。
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新築の頃の輝きを取り戻すべく、塗装工事を行いました。
塗装といっても表面に何か塗ればいいという簡単な話ではありません。
いきなり艶出しのニスを塗るなんていうのはもっての他だそうです。


まず薬剤を使って白木の汚れを丁寧に落とし、続いて別の薬剤で白木のカビや日焼けを
落とします。


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右側が洗浄後、左が洗浄前です。
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この違いお分りいただけますでしょうか。


乾燥させた後にウレタンを塗っていきます。
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柱の一本一本を丁寧に。職人の技が光ります。
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工程で使用する薬剤は5つ!
これだけの手間をかけ、柱が新品のように生まれ変わりました。


柱が綺麗になると今度は壁の汚れが目立ちます。
漆喰の壁には漆喰塗装を、部屋の内部の壁にはベニヤ板を張り、クロスで仕上げました。


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薄暗い印象だった廊下やお部屋が明るく、清潔感のある空間になりました。




「外廊下改修工事」


アパートの外廊下の改修工事を行いました。




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古くなったアパートの外廊下です。
雨風にさらされているだけに、かなり劣化が進んでいました。
2階の廊下は1階の屋根にもなっており、ひび割れから雨漏りの原因にもなっていました。


コンパネを張って下地を塗り、FRP塗装で防水加工をしていきます。
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FRP「繊維強化プラスチック」は、ガラス繊維などの補強材で強化したプラスチックのことで、
FRP防水はFRP樹脂と補強材のガラスマットを組み合わせて防水層を作る工法です。
屋外での耐久性が高く、つなぎ目がないので耐水性が高く、強度が高いのが特徴です。


このガラス繊維を貼っていきます。
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コンパネに張り、塗装をしました。
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最後にトップコートで仕上げます。
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外廊下には外廊下の、お家の中の廊下にはお家の中の廊下用の改修技術でしっかりと
職人の知識と技術が光ります。


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カメラマンの足跡が映るほど、ピカピカの廊下になりました。(※お引き渡し時にはお掃除もしっかり行いました)








コロナ自粛で、D.I.Y.もちょっとしたブームになりました。
色褪せた木材にニスを塗るだけで見た目がとても良くなるという動画なども多くありますが、
今回の梁や柱の塗装工事のように、何事にも下処理は欠かせません。
そのままニスを塗ってしまうと、数年後改めて塗装工事を行う際にはそのニスを剥がすという
作業が必要になります。
表面だけ取り繕っても後々ボロが出てしまうのは女性の肌も同じなのだと
自身の肌と数年前にニスを塗ってしまったテーブルを見てしばし言葉をなくす国子でした。


国子


改修工事 2020:10:15:05:47:33

「 祖父から孫へ 」


リノベーション工事が始まりました。




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古くなった家の柱だけを残し、床、壁すべて取り外して改修工事が始まります。


柱も天井の梁もまだまだ現役と言わんばかりです。

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紙の壁断熱材(らしきもの)が建築の歴史を物語っています。
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驚くような価格で新築がどんどん建つ中、あえて古き良きを活かして住み継ぐ。
時間をともに過ごしてきた梁や柱などを活かしながら暮らす人の「今」にあった住まいに変えていきます。
その住まいの価値や家族の想い出を大切に受け継ぎつつ、技術や性能を加えて快適に暮らせるお家に生まれ変わります。


「ベランダ」


ベランダの床の改修工事を行いました。




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床板が色あせ、劣化してしまったベランダ。
安全面を考慮し、新しい床板に張り替えました。


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素足で歩けそうなほど、美しいベランダになりました。





「物置」


物置の改修工事を行いました。




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家屋と隣接して作られていたため、出入り口が狭く不便でした。
物置の老朽化を機に一部を解体し、残った部分の改修工事が始まりました。


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出入り口が広くなったことで、日差しも入り導線も良くなりました。
物置もお家もリフォーム時が暮らしやすさを見直すチャンスです。




「雨音くん」


お庭に「雨音くん」を設置しました。




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「雨音くん」は雨水の貯水タンクです。
雨水を溜めてお庭の水やりなどに使える環境に優しい製品で、
手軽に節水や環境保護をはじめることができます。


雨水を溜めておくだけなら壺や大きなバケツでもいいのですが、
白いレンガ調で見た目もかわいい雨音くんでインテリアのように
お庭を飾ってみるのもいいですね。




「土蔵改修工事」


土蔵の改修工事が着々と進んでいます。




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壁は既存を利用し ポリカ、ガルバリウム鋼板をはっていきます。


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土蔵の改修は、大工、左官、屋根と多くの職人さんの手を必要とする複合的な工事です。
鍛錬された様々な技術によって土蔵が復元されています。
完成が楽しみです。




「松の木」


幹が太くなり、家にめり込んでしまった松の木です。




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こうなってしまっては、松を切るか、家を壊すか2者の選択しかありません。
こちらのお宅では家の一部を解体しました。

ここまでとなると松の木ではなく、「松様」と呼ばせていただきます。
松様専用のスペースを作りました。


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自然を相手にしては人間が作った家はひとたまりもありません。
自然と共存していくためには、下に下に道を譲るしかなさそうです...
これからもすくすくと育ってください。








新内閣が発足しましたね。
新内閣を小栗政治部長が「きんぴらごぼう内閣」と例えていました。
「噛めば美味しくて、栄養バランスもよいが、新味に欠け、お弁当の蓋を開けて、
わぁ!と歓声が上がる一品ではない。」
・・・よく言ったものだと思いました。

新味だけを求めた失敗例がまさにトランプ政権。
例えて言うなら「お弁当に生卵」に匹敵するのではないでしょうか...


国子


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